豚舎で行われていること

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【※拡散希望 伊藤ハムグループ勤務の方より内部告発】
伊藤ハムは前々より養豚場での虐待が問題になっていましたが
海外の子会社は摘発され謝罪してました。...
(伊藤ハムに限らずすべての食肉工場は皆同じ)
http://maypat01.blog.fc2.com/blog-entry-5.html ...
以下フレンドさんより(伊藤ハムグループ鹿児島にある子会社勤務)

虐待は国内でも勿論あります。


※職員が切り取った子豚の睾丸を投げ合い"面白がって"母親に食べさせた

※ミイラ化した子豚の死骸

掃除されてない妊娠檻で生まれた子豚たち

そして通路には切った尾、睾丸、糞、壊れた電球、プラスチックや金属ゴミ、カビた餌。これらのプラスチックや金属が入ったゴミを全部集め、妊娠豚舎の豚に餌にした

※誰かが不注意で水の栓を止めてしまい母豚が何日も水が飲めず死んだ。

※離乳日に子豚を取り返そうとして母豚が骨折した。

※地上から2.5mはあるパイプの上に子豚を乗せて楽しむ職員達。

病気もしくは障害で動けない母豚は、獣医診療されずにおそらく脱水と餓えで死んだ

産まれたばかりの子豚が糞尿で満たされた浅いくぼみに落ちて体がアンモニアで焼けて死んでいた。

酷い虐待を受け、殺された子達を貴方たちは食べている。

明るみに出ず全て衛生管理区域というエリア内でおる。

病気を持ち込ませないという名目で入舎出来るのは、一部薬品メーカー、獣医師、検査機関関係者のみ。撮影出来る物は、持ち込み禁止。

伊藤ハム東京本社の方々も、フェンス越しにしか視察出来ません

虐待は、国内80%以上の養豚場で行われてます。60cm×200cm程のスペースしかない「ストール」という収監檻に入れられ、人生のほとんどを寝返りも打てない状況で生きる

スタッフは

狭いストールに入りたがらない豚には、殴る蹴るしてストールに納める

AI(人口受精)中に暴れたからとして、尻尾をくの字に曲げる

自分の機嫌によって踏み込み消毒層を投げつける

このフレンドさんはこの職場を退職する際に、この会社の名前と共に

内部告発しました

(参考)http://www.java-animal.org/topics/2015/04/01/2657/


食用だからと 酷い扱いをするべきではない。

人間に食われるために産まされ、 陽も浴びず、 母親ともすぐに離される

産まれて12日で尾の切断、雄臭のない肉に仕上げるために

1週間以内に去勢、個体認識のための耳の一部の切り取りなどが無麻酔で行われる

そして陰湿な職員によって、 殴られ蹴られ

最後は殺され人間の欲の為だけに 食われる。

食用だから仕方ないでは済まないだろう

虐待の事実を隠匿する姿勢が見られる。

この事実を広め

大きな愛護団体やメディアが動いてくれると希望を持って拡散します。

動物たちの隠された真実を知ってもなにもしないのは

虐待に加担しているも同然だと思います。

被害に遭う動物たちのために意識を持ってください



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by mika-atori | 2016-02-03 21:10 | 環境のこと | Comments(0)

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